
1 名前: 名無しさん@涙目です。(長崎県) [sage] 投稿日: 2011/08/23(火) 18:18:20.19 ID:3lBjTpcx0
ノーブラ、半乳…被災地ウロつく逆ナン&婚活女
1泊2日の被災地ボランティアバスツアーなどが頻繁に企画され、夏休みを利用した団体でボランティア活動を行う人たちが増えている。
そんななか、被災者から「支援に来てくれるのは涙が出るほどありがたいんですが…」と苦悩の声が上がるほど、迷惑なボランティア活動をしているのが、逆ナンパおよび婚活目的の女性たちだ。
自宅が津波で流された現地ボランティアセンターのAさんは、眉間にシワを寄せながらこう話す。
「目的は服装を見るだけでわかりますよ。エロすぎるから。ホットパンツで汚泥の処理や掃除ができますか?汗をかくのがわかっていて、なぜノーブラなの? と聞きたくなるくらい。最も心理的ケアが必要な避難所の高齢者には目もくれず、現地の若い男性にばかり話しかける女性ボランティアもたくさんいます」
ソース記事
http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20110823/zsp1108231422003-n1.htm
3 名前: 名無しさん@涙目です。(長崎県) [sage] 投稿日: 2011/08/23(火) 18:18:46.93 ID:3lBjTpcx0
>>1の続き
傷ついた被災地男性と結婚し、第二の人生を送ろうとする婚活女。彼女たちは、思わぬ2次災害も起こしている。
「センターでの活動が終わっても帰らず、気に入った現地の男性のところに居つくんですが、関係がうまくいかなくなるとすぐ帰る。 で、平気な顔をして別便で被災地に再び戻ってくる。フラれた男性はたまりませんよ。震災で全てを失い、失恋までして」(Aさん)
一方、大学系ボランティアサークルは、もはや合コン会場だ。被災地から戻ったばかりだというボランティアサークル幹部のSさんは こう嘆いていた。
「自分たちの街では、変な女性が来ないように専門性のあるスタッフで固める方針。でも、婚活目的の女性を連れてきてしまう 一部のボランティアバスツアーを止める手立ては今のところないですね」
ボランティア女子の無法化は止まらない。
こんな奴らばっかりなのかな
馬鹿じゃねーのこの記事
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